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    <title>林胃腸科外科クリニック</title>
    <link>http://www.hayashi-clinic.org/</link>
    <description>林胃腸科外科クリニックのオフィシャルWebサイト</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>林胃腸科外科クリニック</title>
      <link>http://www.hayashi-clinic.org/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】コレラとは]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=11</link>
<description><![CDATA[　1817年、インドのベンガル地方に始まり、第2次大戦前後には、インド、東南アジア、中国など東アジアにもアジア型コレラが広がりました。1961年頃からは、インドネシアのセレベス島にのみ存在していたエルトール型コレラ菌が東南アジア全般に広がり、その後、1991年より南米ペルーに上陸し、またたく間に南米全体に広がったと言われています。<br />
　コレラは、コレラ菌による感染症で、汚染された飲食物により、経口的に感染します。この菌は、酸に弱いため、胃酸により殺菌されることもあります。胃を通過し、小腸に入り、増殖したコレラ菌は、エンテロトキシン（コレラ毒素）を産生し、小腸粘膜上皮に作用し、体内の水分を小腸粘膜より腸管内に分泌させます。そのため、下痢と嘔吐並びに脱水による血圧低下などが見られます。<br />
<br />
▼感染を防ぐ方法<br />
　コレラ菌により汚染された物質の経口摂取により発症するので、コレラ菌汚染水ならび汚染食品（魚介類）の摂取に注意してください。<br />
<br />
▼症状<br />
　腸管内よりの水分排出（下痢）。便は水様便で、米のとぎ汁様と形容され、下痢の量は1回500ミリリットルから数リットルに及び、また嘔吐も吐乳様で、いきなり噴出します。このような重症例では、著しい脱水と電解質の喪失のため、血圧低下、虚脱等を起こし、適切な治療を受けないとショックを起こして死亡します。以上のことより、最も重要な治療は、輸液になります。ブドウ糖20グラム（砂糖40グラム）、食塩3.5グラム、重曹2.5グラム、塩化カリウム1.5グラムを水1リットルに溶かして飲ませる経口的輸液がWHOにより推奨されています。また、ポカリスエット1袋76gを1200mlの水に溶かして服用させても、同様の効果があります。<br />
<br />
▼接種方法<br />
　初回接種から5日～1週間後に2回目を接種します。約6ヵ月間の効果があります。WHOによって1960年からインド、バングラデシュ、フィリピンなどで行われたコレラ予防注射の効果判定では、50%といわれています。日本においては、検疫上必要と考えられる場合（相手国がコレラ証明書を必要とした場合）およびコレラ頻発地に出かける人で、希望者にのみワクチンを使用しています。<br />
<br />
▼感染しやすい地域<br />
東アジア、東南アジア、南アジア、アフリカ、南米 <br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=11</comments>
 <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 19:28:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】日本脳炎とは]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=10</link>
<description><![CDATA[　日本脳炎は、コガタアカイエカが媒介するウィルス感染症で、ウィルスは蚊の唾液腺などで増殖し、蚊が豚から吸血するときに、豚に感染します。豚は感染しても発症しませんが、豚の体内で増殖したウィルスが豚を吸血した蚊に感染し、その蚊が人間を刺すと、発病します。そのため、適度の温度と降雨に恵まれ、稲作用水田や豚の飼育が多い上記の地域に多く見られます。<br />
　日本においても以前は年間1000人以上の患者が発生していましたが、1954年より予防接種が施行され、1972年以降、年間100人以下に減少しています。<br />
<br />
▼感染を防ぐ方法<br />
　蚊に刺されないことが大切なので、汚染地域に旅行するときは、長袖の上着、長ズボン等を着用し、寝るときには蚊帳または蚊取り線香を使用してください。また、虫除けスプレーも効果があります。<br />
<br />
▼症状<br />
　潜伏期間は4日から14日で、発症すると40度以上の高熱、頭痛、めまい、意識障害、痙攣発作、昏睡状態が1週間続きます。一度発症してしまうと、適切な治療を受けても3分の1は死亡、3分の1は知能障害、性格変化、運動障害などの後遺症を残し、治癒するものは3分の1と言われています。<br />
<br />
▼接種方法<br />
　初回接種後、1週間から2週間後に2回目を接種し、1年後に3回目を接種します。以上が基礎免疫で、1年後に追加接種が必要です。これにより、免疫効果は2～3年続きます。<br />
<br />
▼感染しやすい地域<br />
東アジア、東南アジア、南アジア<br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=10</comments>
 <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 19:26:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】B型肝炎とは]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=9</link>
<description><![CDATA[　B型肝炎は、B型肝炎ウィルスにより起こり、血液、体液（唾液、乳汁など）を媒体として感染します。感染様式として、急性肝炎と慢性肝炎（持続感染者－キャリア）の２つに分けられます。<br />
　急性肝炎は他のウィルス感染と同様に一過性の感染で、輸血や汚染された注射針や傷口からの感染、性交渉による粘膜からの感染、発展途上国の場合、衛生管理のよくない歯科治療による感染などによる。<br />
<br />
　慢性肝炎は、母親がＢ型肝炎の場合、出生時または幼児期に感染したものが多くを占め、ほぼ一生に渡ってウィルス感染が持続します。慢性肝炎の方は、肝硬変や肝臓ガンになる率が高く、肝炎増悪時には、インターフェロン治療が適用になります。<br />
<br />
▼感染を防ぐ方法<br />
　血液や体液からうつる感染なので、不健全な性交渉や、歯ブラシ、カミソリなどの共同使用は控えてください。また、輸血を伴うような交通事故その他の怪我をしないようにしてください。<br />
<br />
▼症状<br />
　ウィルスによる感染症なので、感染しても症状を示すことのない、不顕性感染の経過をとることが多いのですが、２０~３０%は急性肝炎として発病します。典型的な症状としては、Ａ型肝炎と同様に、発熱、倦怠感、黄疸が見られます。発病した人のうち２％が劇症肝炎となり、その場合は不幸な転帰をとることが多くあります。<br />
<br />
▼接種方法<br />
　原則としては、血液検査を受け、ＨＢｓ抗原が陽性（慢性肝炎）の方は経過観察か治療が必要です。ＨＢｓ抗体が陽性（過去にＢ型肝炎に感染し、治癒した後です）の場合は、抗体をつける注射は必要ありません。ＨＢｓ抗体が陰性の場合、予防注射が必要になります。<br />
<br />
　初回接種後、４週間目に２回目の接種を行い、さらに６ヵ月後に３回目の接種を受けます。Ｂ型肝炎のワクチンは、抗体獲得率が低く、３回接種後でも８５～９０％といわれています。念のため、３回目の接種後、１ヶ月後にＨＢｓ抗体の検査を受けて下さい。注射の効果は、少なくとも２～３年は持続するといわれています。数年経過したら、追加接種を受けて下さい。<br />
<br />
▼感染しやすい地域<br />
東アジア並びに東南アジア、アフリカ、日本も中等度感染地域です。（人口の約１～２％） <br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=9</comments>
 <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 19:24:16 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】狂犬病とは]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=7</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.hayashi-clinic.org/media/1/20060611-worldmap.gif">worldmap</a></div>▼感染を防ぐ方法<br />
　動物（犬、猫、猿、キツネ、スカンク、アライグマ、コウモリ）に噛まれたり、なめられたりすることで感染するので、そのような場合には直ちに水洗し、消毒をしてください。予防接種をしていないときに受傷した場合には、大至急大都市の病院に行き、狂犬病ワクチン治療を受けて下さい（暴露後免疫）。<br />
▼ 症状<br />
　狂犬病は、受傷より発症にいたるまでの潜伏期間が長く、１・２ヶ月です。はじめの症状は悪寒、熱、不安感、食欲不振、頭痛で、噛まれた部位に痛みが出ることが多くみられます。その後２・３日で興奮期（ウィルス性脳炎期）になります。興奮期の特徴は恐水発作で、飲水時にのどの痙攣が起き、飲みこめなくなります。また、音や光にも過敏に反応し、痙攣を起こすようになります。唾液の分泌も多くなり、よだれを流すようになったり、水を見たり想像するだけで痙攣を起こすようになったりします。犬や猫は、この時期に狂暴となって人や動物などを襲い、唾液に含まれるウィルスを移していきます。数日後、麻痺期に入ると、全身麻痺、昏睡状態、呼吸不全になり死亡します。発病から死亡まで２日から６日といわれ、発病した場合、回復した例はごくわずかです。<br />
<br />
▼ 接種方法<br />
　暴露前免疫（予防免疫）は、初回接種の４週間後に２回目、３回目は6ヵ月後に行います。暴露後免疫（受傷した場合）は、受傷後早急に（当日が望ましい）初回接種を行った後、3日後、7日後、14日後、30日後、90日後と、計6回の注射が必要になります。<br />
<br />
▼参考<br />
　日本のワクチンは副作用の少ない、ニワトリ体細胞に由来した組織培養不活化ワクチンですが、国によっては副作用の発生する頻度の多いワクチンを使用している場合があります。<br />
<br />
▼ 感染しやすい地域<br />
日本、オーストラリア、ニュージーランド、北欧（アイスランド、アイルランド、スウェーデン、ノルウェー、英国）には狂犬病は発生していません。<br />
発展途上国（特に宗教上動物を殺さないヒンズー教や仏教国（インド、タイなど）にはヒトの狂犬病が多く発生しています） <br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=7</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】破傷風とは]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=6</link>
<description><![CDATA[▼ 感染を防ぐ方法<br />
　破傷風菌は、嫌気性菌（空気に触れることを嫌う菌）なので、浅い傷より、深い刺し傷の時に感染する率が高いのですが、どこかわからないような小さな傷から感染する場合もあります。傷を受けた場合は、きれいに洗浄し、消毒薬を塗布することが望まれます。潜伏期間は、３日から４週間位。<br />
▼ 症状<br />
　手足の異常感、倦怠感、筋肉の硬直、開口障害、嚥下困難（ものが飲み込みにくくなる）ついで、音や光の刺激により全身の痙攣発作がおきます。開口障害から痙攣発作までの時間が短いほど、病気は重症です。痙攣発作を経過すると回復しますが、３０％の人は、不幸な転帰をたどります。<br />
<br />
▼ 接種方法<br />
　原則として３回。初回接種より４週間から８週間後に２回目の接種を行います。３回目は６ヶ月後（～１８ヶ月後）になります。若年者で小児期に三種混合などの既存免疫ならびに小学校時に追加免疫のある場合は、１回ないし２回の接種で十分と思われます。<br />
<br />
▼感染しやすい地域<br />
　世界各国（特に発展途上国の場合は、道路整備が悪く、自動車の整備も行き届かないことから交通事故が多いため。また、インド、タイなどの寺院参拝時には裸足で参拝することが多く、足に怪我を受けやすい）） <br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=6</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:53:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】A型肝炎]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=5</link>
<description><![CDATA[　経口感染では細菌による赤痢、腸チフス、コレラよりも40倍から800倍以上の感染危険率があります。下水道が完備されない地域で、A型肝炎に感染した人が便をすると、不完全な上下水道に混入し、井戸水や水道水を汚染するため、生の魚介類、生の野菜を食することにより感染します。<br />
　不幸にして感染した場合、潜伏期間は２週間から約２か月で、発症すると発熱・頭痛・下痢・黄疸などの症状が見られ、治療をきちんと受けないと、劇症肝炎になったり、腎不全を合併したりして、不幸な転帰をとることがあります。<br />
<br />
　日本においては、若い人は特に免疫を持たない人が多いので、ワクチンを打つことは非常に効果があります。<br />
<br />
　A型ワクチンの接種方法は、原則としては2回または3回の接種です。初回接種後、2週間から4週間後に2回目の接種を行います。これにより、2年6ヶ月の予防効果が認められています。6ヶ月後に3回目を接種した場合は、５年以上の効果が認められています。<br />
<br />
　緊急の場合は、初回接種だけでも接種後１週間から１０日後より、１ヶ月間程度の予防効果が推定されます。また、長期滞在者や、頻回に渡航される方は、５年ごとの追加接種が望ましいです。<br />
<br />
　参考として、日本でもＡ型肝炎ワクチンが開発される前までは、γグロブリン（ヒト免疫グロブリン）の注射をＡ型肝炎予防注射として使用していました。しかし、日本ではＡ型肝炎の感染が激減したため、それに伴い日本人の血液で作成された免疫グロブリン中のＡ型肝炎抗体はほとんど認められなくなり、Ａ型肝炎予防としては効果が期待できません。<br />
<br />
▼感染しやすい地域<br />
世界各国（特に東南アジア、中近東、南米、ロシア、アフリカ） <br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=5</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:50:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【感染症情報】なぜ予防接種が必要か]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=4</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.hayashi-clinic.org/media/1/sesshu.jpg">予防接種</a></div>　海外旅行者が年々増加し、特に若い人たちは発展途上国に、日本に無い知見や経験を求める冒険旅行、ボランティアとして自分の持っている知識や技術を広めるために行かれる方も多くなってきています。また、大きな企業においても、生産拠点の工場を海外に設けることも多くあります。その場合に、風俗・文化・習慣の異なった人の中で生活するので、日本では思いもよらなかった風土病あるいは伝染病にかかる可能性があります。その病気から自分自身を守る、また、その病気を日本に帰って社会に広げないようにするために予防注射は必要です。<br />
　ヨーロッパやアメリカのような文明国であっても、怪我からうつる破傷風、あるいは動物の噛み傷による狂犬病、また生牡蠣などの海産物の生食によるＡ型肝炎にかかる可能性があります。危険と言われる発展途上国であっても、比較的短期の滞在で、一流ホテルに泊まり、ミネラルウォーターを飲用していれば、病気にかかる可能性は少なくなると思います。<br />
<br />
　人間は生きていくためには食物と水分が必要です。そのために、口から入る伝染病の感染には十分に注意をしなければいけません。日本のような、水道水が飲用できる国は稀で、たとえ水道水であっても、水洗便所の流し水や洗濯の使用水にしか使えない国もあります。のどが渇いた時は、ミネラルウォーターがベストで、現地の水を飲むときは、沸騰させた後で飲むようにしてください。<br />
<br />
　現地の果物で作ってあるジュース、水割りの氷、砕いた氷が入っているカクテルなども危険です。アイスクリームや、ヨーグルト、アイスキャンディーなども控えてください。また、サラダのような生野菜や、カットフルーツなどのような果物も、汚い水で洗ったり、調理器具や野菜に、病原体や寄生虫が付いている可能性があります。野菜も、火を通したものが安心でしょう。<br />
<br />
　果物は、丸のまま買ってきて、きれいな水で洗い、きれいなナイフでカットして食べてください。魚介類も、汚染された河川や湖で獲れた物を生で食べると、病原菌や寄生虫が体に入ります。生ガキで代表される貝類は、特にA型肝炎のウィルスを持ちやすいと言われており、発展途上国ばかりでなく、世界中どの地域でも感染する可能性があります。生肉も、寄生虫や病原菌の感染の可能性があるので、控えてください。<br />
<br />
　以上のことより、よく火を通して調理された料理が安心と言えます。 <br />
]]></description>
 <category>予防接種情報</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=4</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:48:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[患者さんへのメッセージ]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=3</link>
<description><![CDATA[　当医院は昭和５３年サンシャイン６０ビル誕生と共に開業致しました。私の専門分野は、胃腸科・内科・外科ですが、開業当初より整形外科・皮膚科の専門医外来もあり、漢方の薬剤師による漢方指導また、整形外科理学療法時に針灸治療も併用するなど、東洋医学も積極的に治療に取り入れています。　人間ドック分野では、企業よりの依頼、個人の希望による人間ドックを扱っています。当医院のドックの特徴としては、疾病の早期発見・異常所見へのアドバイス（生活・食事指導）のみならず、必要に応じて当医院での精密検査並治療又、専門医への紹介を行っています。<br />
<br />
　当院のもう一つの特徴として、海外渡航者・留学生のための予防注射並びに英文証明書の発行を行っております。<br />
<br />
　東南アジア等医療事情の良くない国々への出張の際の予防注射選定・実施・アドバイス又米国など先進国への留学における母子手帳を参考にした予防接種の選定、英文証明書の発行、ロシア・中国等の長期出張時に、エイズ証明書の必要な国々への英文証明書も発行しております。 <br />
<br />
林　保　（健康保険医・医学博士） ]]></description>
 <category>メッセージ</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=3</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:38:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[クリニックの紹介・アクセス]]></title>
 <link>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=2</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.hayashi-clinic.org/media/1/sunshine.jpg">サンシャイン60</a></div>　東京・池袋のサンシャイン60ビル7Fにある林胃腸科外科クリニックの紹介です。◇　林胃腸科外科クリニック　◇<br />
医院長　林　保　（健康保険医・医学博士） <br />
<br />
◇　診療項目　◇<br />
胃腸科・整形外科・内科・皮膚科・外科・海外渡航者向け予防接種・人間ドック・東洋医学（針灸・漢方） <br />
<br />
◇　診療受付時間　◇<br />
■月曜日～金曜日<br />
　午前の診療受付 AM 9:00 ～ PM 0：30<br />
　午後の診療受付 PM 1:45 ～ PM 5：30<br />
<br />
■土曜日<br />
　　　AM 9:00 ～ PM 0:30<br />
<br />
■休診日<br />
　日曜日、祝祭日 <br />
<br />
◇　アクセス　◇<br />
■住所<br />
　東京都豊島区東池袋3-1-1　サンシャイン60ビル7階<br />
　JR池袋駅　徒歩7分<br />
　東京メトロ有楽町線　東池袋駅　徒歩3分<br />
<br />
<div id="map0" style="width: 500px; height: 400px"></div>
<br />
<br />
■電話番号<br />
　03-3988-5700<br />
<br />
◇　お願い　◇<br />
予防接種についてのご質問は電話でお受けします。 <br />
]]></description>
 <category>クリニックの紹介</category>
<comments>http://www.hayashi-clinic.org/index.php?itemid=2</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:35:51 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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